眼鏡・コンタクト処方

  1. ホーム
  2. 診療内容
  3. 眼鏡・コンタクト処方

眼鏡やコンタクトの処方について

眼鏡やコンタクトの処方について

近視や遠視、乱視に対する治療として最も手軽な矯正手段です。
コンタクトレンズは、使い捨てレンズや遠近両用レンズなど、とても便利で様々なニーズに合わせた製品が販売されています。
しかし一方で、コンタクトの誤った使用や、お手入れが原因での目のトラブルは、時に重大な視力障害をひきおこす危険があります。
また、正しく処方されていない眼鏡は目の疲れや肩こりの原因になることがあります。
眼科専門医による処方・定期検査を受けて、適切なレンズを正しく使用することが大切です。

眼鏡とコンタクトレンズは医療機器

みなさん、ご存知ですか?眼鏡とコンタクトレンズは医療機器です。

眼鏡とコンタクトレンズは、よく見えていればそれでよいというものではありません。
自分で気付かないうちに、視力は少しづつ変化しています。眼の状態や疾患が視力に影響を与える場合、眼鏡を作る前に治療をすることがあります。

メガネについて コンタクトについて 取扱い一覧 保証期間について

ドクターチェック・メガネ

眼科専門医が、あなたの眼の医学的な検査を行うことにより、眼の疾患を見つけ治療をしたり、あなたの生活環境に適合し、眼に負担のかからない眼の健康を考えた「あなたの生活視力に適切なメガネ」が処方されます。

  • お子様の成長期には注意が必要 お子様の成長期には注意が必要

    小さなこどもは物が見えにくくても上手に表現することができず、ピントを合わせるために無理な調節力を働かせ、眼が疲れて集中力、思考力が落ちて、物事に気が入らなかったりします。 おかしいなと感じられたら眼科専門医で「ドクターチェック」をお受けください。

  • 中高年の方は要注意 中高年の方は要注意

    40歳を過ぎてから近くの文字が見えづらくなる、老眼は水晶体の調節能力低下によりピントが合わせにくくなる症状ですが、単なる老眼ではなく、白内障や緑内障などの他の眼疾患が要因のこともあります。 中高年の方がメガネを作る際の重要性はここにあります。

ページの先頭へ

当医院でのコンタクトレンズ処方

当院では、コンタクトレンズの処方箋の発行のみは行っておりません。
薬の処方箋とは異なり眼鏡・コンタクトレンズの処方箋には、販売者側に法的規制がありません。講習会を受けた管理者を置くという規則こそありますが、処方箋以外のものを販売しても罰せられる事はありません。
以前、当院で発行した処方箋と異なる種類のレンズを販売されたり、違った度数のレンズに変更された事があるため、ご了承くださいますようお願いいたします。

ページの先頭へ

コンタクトレンズ

有名メーカーの各種ハード・ソフトレンズ、使い捨てレンズ処方いたします。
詳しくはお電話にてお問い合わせください。

コンタクトレンズ取扱いメーカー一覧(種類により取扱いができないものもあります)
クーパービジョン(CooperVision) HPはこちら 東レ株式会社(TORAY) HPはこちら
アイミー(旭化成アイミー) HPはこちら メニコン HPはこちら
シード(SEED) HPはこちら ファシル(FACIL) HPはこちら
J &J(ジョンソン&ジョンソン) HPはこちら B & L(ボシュロム) HPはこちら
ページの先頭へ
  • 小児眼科
  • 白内障日帰り手術
  • 白内障日帰り手術
  • 網膜光凝固手術
  • 眼鏡・コンタクト処方